🎍新春特別番組 2026年1/15ラジオ放送 ー社会と宗教をつなぐ人ー 【 これから求められるお寺の役割 】 4週連続第三弾
番組名「RoseMaryのほっこり心晴日和(こはれびより)」
毎週木曜日 夜21時30分~22時放送
スマホ、PCで、日本全国、全世界!どこでも聴けますよ!
fmgigホームページ http://www.fm-gig.net/
< リンクから直接聞く場合 >
放送時間に下記リンクをクリックして
ボタンを押してください。
<本放送> 毎週木曜日 21時30分~22時(Bチャンネル)
聞き逃した方は 翌日の再放送を♪
<再放送> 毎週金曜日 17時~17時30分(Aチャンネル)
18時~18時30分(Cチャンネル)にて
1/15放送
インターネットラジオ fm GIG 「 RoseMaryのほっこり心晴日和 」
本対談の内容は、**2025年12月19日付の「文化時報」**にも大きく掲載いただきました。
新聞・ラジオの両面で、ぜひ深く味わっていただければ幸いです。


株式会社文化時報社 社長兼主筆
一般財団法人お寺と教会の親なきあと相談室 代表理事
ウェブメディア「福祉仏教 for believe」(https://fukushibukkyo.com/)運営責任者の
小野木康雄さんです。

ー社会と宗教をつなぐ人ー
【 これから求められるお寺の役割】
新しい年を迎え、心を寄せ合いながらお届けする「新春特別番組」第3弾。
本日のテーマは――
「これから求められるお寺の役割」です。
新しい時代にお寺が果たすべき役割を、改めて考えていきたいと思います。



そこで今夜は、宗教と社会を結び、人々の暮らしに寄り添う情報を発信し続けている文化時報社 社長兼主筆の 小野木康雄さん をゲストにお迎えしました。


文化時報社は、長い歴史の中で神社仏閣や宗教界の動きを伝え、
さらにウェブメディア「福祉仏教 for believe」では、困難を抱える人に寄り添う新しい仏教の姿を発信しています。




小野木さんとともに、これからの社会に求められるお寺の姿を探ってまいります。
新春の夜にふさわしい、心温まるひとときをどうぞ最後までお楽しみください。

それでは、今夜もゆっくりお付き合いください
<内 容 >
1、お寺は災害時の避難所、ボランティアの拠点になる
2、お寺は普段から人がつながる場になる
3、お寺は心が落ち着き、人を思いやる居場所になる
【告知】
小野木さん
「お寺と教会の親なきあと相談室」では各地で「親あるあいだの語らいカフェ」を開いています。
障害のある子やひきこもりの当事者が、親から面倒を見てもらえなくなったあとにどう生きていくか、という問題が「親なきあと」ですが、どなたでも参加して好きなことを話し合い、聞き合っています。
日程と開催場所は、お寺と教会の親なきあと相談室のホームページ(https://otera-oyanaki.com/)で公開しておりますので、ぜひご覧ください。
文化時報社
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